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水着でもポルノ - 立憲民主主義と日本国民の安全を考える有志のブログ

水着でもポルノ

水着姿でポーズ、大手プロバイダーが女児画像大量提供
少女水着の有料閲覧、大手プロバイダー3社が番組提供中止


読売の児ポ法関連の記事ですが、とうとう規制派は「水着でもポルノだ」と発言しましたね、記事では"少女""児童"と表記してある、何度も言うが児ポ法での児童は"18歳未満"です、これが違法になるとどうなるか、その危険性は言うまでもない、児ポ法で論点にしなくちゃいけないのはポルノ的かどうかではなくて児童が人権侵害されているかどうかです、水着は児童ポルノではありませんなのに違法物扱い、取材したのが"日本ユニセフ""宮本潤子"規制推進派お抱えの弁護士"後藤啓二"完全な偏向記事ですね。

「昨年10月には警視庁が水着姿の少女が出演するDVDの製作者3人を同法違反容疑で逮捕したが、結局、同法での起訴は見送られた経緯もある(児童福祉法違反の罪で有罪確定)。」

「同協会では「違法ではなくても、不自然な服装やポーズなどから、サービスが小児性愛者の対象になっているのは明らか。将来、就職や結婚に影響する恐れもある」と指摘する。」


「水着姿の女児が、不自然なポーズで胸や下半身を強調~」

なんというこじ付け、警察の利権と単なる思い込みであることは上記の文を見れば解かりますね、不自然なポーズかどうかは誰の判断なんでしょうか?、それにしても、「子供の性を商品化している」とは便利な言葉だ、そして海外では違法だとか書いてある、その海外の性犯罪についての詳細は当然書いて無い、読売新聞9.29号夕刊・19面にも同様の記事が載ってます、また規制強化の声が強まるでしょう。
このテの業界も全く反対声明は出さない、このまま法改正されれば、今まで流通してたジュニアアイドル系の雑誌等が大量に違法化されるのになぜ、反対の声をあげないんだろうか?。

偏向記事に対する意見はこちら↓
お問い合わせ YOMIURI ONLINE(読売新聞)

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