FC2ブログ

【たるい良和氏動く】「エンターテイメント立国推進協議会」再起動! - 立憲民主主義と日本国民の安全を考える有志のブログ

【たるい良和氏動く】「エンターテイメント立国推進協議会」再起動!

ありがたやありがたや
元衆議院議員樽井良和氏のツイッターより。

〔引用開始〕
tarui_yoshikazu たるい良和
衆議院議員時代に起ちあげたエンターテイメント立国推進協議会、昨今の規制への動向、TPP参加による著作権法の問題などを受け、業界の御支援により緊急再起動することとなりました。 業界・クリエイティブクラスの社会的な地位の向上のために尽力してまいります。 
21時間前
〔引用終了〕


ありがたやありがたや。落選中で国会で意見を述べれないのが残念で仕方ない。

2011.11.17 Thu l K.J. URL l 編集

No title
K.Jさん

救いの手がまた1つ。

これで救いの手が増え、日本をTPPという名の地獄から救い出せればいいのですがね。

2011.11.17 Thu l I+LOVE+TAIWAN+AND+JAPAN(ILTWAJP). URL l 編集


久しぶりに明るいニュースですね。
落選中にも拘らずこのようなアクションを起こされたというのはありがたい限りです。

たるい良和氏が国会で発言できない立場というのは痛いですが・・・。

No title
お疲れ様です。ただいま仕事から帰還。
もうすぐ年末なんで、再びリアルが立て込みかけて来ました。

コンテンツ文化史学会大会「オタク・ファン・マニア」 「東方」のZUNさんもシンポジウムにhttp://news.nicovideo.jp/watch/nw148680

>コンテンツ文化史学会(会長:吉田正高 東北芸術工科大学准教授)は、2011年大会「オタク・ファン・マニア」を12月3~4日、東京大学工学部2号館92B教室(東京都文京区)で開く。

ちょっと気になったのでリンク。

>初日は「『東方Project』が可能にしたもの ―プラットフォームとしての<東方>」と題してシンポジウムを開き、上海アリス幻樂団のZUNさんや漫画家の有馬啓太郎さんらが参加。2次創作を許可することで、シューティングゲームにとどまらない一大ムーブメントになったに東方Projectについて検討する。

2日間に渡って行なわれるそうで、入場料は非会員は1000円/両日2000円だそうです。
時間に余裕があって、行ける方は是非。(私は場所的に無理ですので;

2011.11.20 Sun l EIYA. URL l 編集


表現規制とは関係ない純粋なオタイベントの周知、参加できる方は是非!。
場所は「東京大学工学部2号館92B教室(東京都文京区)」だそうです。

ブログランキング・にほんブログ村へ このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント
非公開コメント

No title

在野に居ても政治活動は出来るということですね。
見習いたいです。

2011-12-02 00:24 from - | Edit

「[HRPニュースファイル107]TPP:ISDS条項(ISD条項)は本当に「毒素条項」なのか?」

 ISD条項について、こんな記事を見つけました。
[HRPニュースファイル107]TPP:ISDS条項(ISD条項)は本当に「毒素条項」なのか?
http://blog.livedoor.jp/xeku7/archives/52132326.html
 …さて、どう解釈するべきか?
 この物言いに理があるなら我々が考えを改めなければならないし、逆に寝言の域を出てないなら徹底的にブッ叩かなければならないのでしょうが…。

2011-12-02 01:44 from - | Edit

No title

まず私は反対派なので、多少コンタクレンズが掛かっている事をご了承ください。
ざっと見て希望的観測、そして実質TPPがアメリカの為のものでしかないのに、他の協定の実例を出す。
そして架空の極論を例に。
>関税以外の貿易と投資の阻害要因を非関税
>障壁と呼びますが、極論に行けば日本語さえ
>非関税障壁となります。
>投資家が日本語を話せないのでISDS違反
>として訴訟を起こすといったばかげたことは
>あり得ません。
投資家の顔色ばかり伺った経済政策がどうなったかの問題。
心配されるアメリカの「医は算術」のドグサレ医療制度はこれが元凶です。
TPP反対派向けに書いてるので今更語る必用がないのか、カナダやメキシコ、オーストラリアや韓国で発生した言い掛り提訴の話をだしませんね。
最後にTPP賛成派のお決まり文句。
>もちろん、万が一毒素条項が出てくることも想定しなければいけません。
>唯一の懸念は、こうした毒素条項をつぶすだけの交渉力があるかどうかです。
少なくとも野田内閣はダメです。民主党最凶売国奴の小宮山厚生労働大臣は医療崩壊なんぞどこ吹く風。我らが枝野大臣ですらあの売国総理を庇い立てする始末。
賛成派の経済学者とか、佐藤優氏でしたっけ?野田内閣に期待じゃなくて自分に交渉任せろと売り込みに行ってください。
でないと無責任過ぎる煽りでしかないですよ。TPPに関しては。
どっかの親善大使の「裁判で~」くらいに。

2011-12-02 02:06 from 鵜呑みはできませんね・・・ | Edit

>鵜呑みはできませんね(?)様
>>投資家が日本語を話せないのでISDS違反
>>として訴訟を起こすといったばかげたことは
>>あり得ません。
 …そういえば、こういう内政干渉をやらかしている 前 例 がフィリピンでありましたね。昨夜は兵庫県のパブコメ書いてて、よく読めてませんでしたが。
http://sekaitabi.com/tpptranslation.html
「日本語の使用は非関税障壁だ!」となれば、撤廃されてしまいます。「国語は日本語、けれど公用語は英語」になる日がやってくる可能性が非常に大きいのです。
そんなことまさか、と思われるかもしれませんが、管理人の住むフィリピンがそうなのです。フィリピンでは、島や地域ごとに母国語が異なるものの、国の言葉として決められている言語、すなわち国語はタガログ語です。けれど、フィリピンの公用語は「英語」。
公用語として英語の利用が義務付けられているのです。
公用語ですから、公の場で使われる言語はすべて英語でなければなりません。そのためフィリピンに来たことがある方はわかると思いますが、街で見かける標識や看板、表記、掲示など、すべて英語なのです。
管理人が住んでいる地域についても同じく、こちらではビサヤ語という地域語が母国語となっているのですが、やはり街でどこを見回しても、母国語のビサヤ語で書かれた表記や看板はひとつもないし、国語のタガログ語で書かれたものも一切ありません。
公の場、すなわち公用語ということで、すべて英語なのです。
個人商店などはともかく、チェーンや大企業の窓口などでも同じです。たとえ現地人とわかっても、スタッフは最初は英語で話しかけます。そしてお客が英語が流暢ならそのまま続行しますし、できなければそこで現地語に切り替えます。(たいがい後者)
よって、専門職と呼ばれる仕事に就いている人や、大卒程度の教養がある人などの英語は例外なく、アメリカ人と変わらないネイティブレベルです。(余談ですがフィリピンでは格安で、寮付きのマンツーマン授業の英語留学が可能です。)
アメリカ統治時代の名残が残っていて、当時制定された教育制度により二重言語政策が取り入れられており、学校においては、ほとんどの授業が英語でされているとも。
と、話はそれましたが、日本でも同じ流れになることは、以上の例からして十分にありえることだと思うのです。フィリピンがアメリカに統治されたように、日本はTPPに加入してしまうことで、事実上アメリカに統治されてしまう形となるためです。
とはいえいきなり理解しろと言われてもわからないから、まずは「すべての公式書類に英語を併記することを義務付ける」などなのでしょうけどね。

2011-12-02 09:45 from - | Edit

No title

☆お知らせ☆ 法務委員会で質問
2011年12月1日 23:52 カテゴリ : お知らせ, ピックアップ by 城内 実
 夕方に急遽、明日の法務委員会開会が決まり、質問の機会をいただいた。多くの法案質疑が進まない中で、法務委員会も実に一月以上ぶりの開催である。
 今回も人権救済機関に関して主に質問する予定である。
<中略>
 時間は、11:00~11:30の30分間である。「衆議院TV」で是非、ご覧いただきたい(「法務委員会」をクリック)。
http://www.m-kiuchi.com/2011/12/01/oshirase231201/

2011-12-02 09:49 from - | Edit

今確認中ですが、どうやらまた偉大な巨匠の訃報。
荒木伸吾氏
内山のぼる氏
ご冥福をお祈りします。
荒木さんの作画はとても綺麗でした。

2011-12-02 10:24 from H(原稿中)

No title

>Hさん
内山のぼる氏ではなくて、内山まもる氏では?

2011-12-02 14:40 from アイム・ミルフィ

No title

>Hさん
たぶんそれ、誤植なのではないかと思います。
「内山のぼる」でBingかけて調べてみたんですが、議員さんの名前でしたし(岡山県の県議会議員です)、ウィキペディアでも調べてみたら載ってませんでした。念のため、「内山のぼる 漫画家」でBingかけて調べてみましたが、やっぱり先頭に来るのは「内山まもる」さんのでした。
この記事↓では、ちゃんと「内山まもる」さんと書かれていました。
「ザ・ウルトラマン」内山まもるさん死去
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111201-OYT1T01285.htm
記事ソースはヨミウリ・オンラインのものです。
荒木伸吾さんのことについては、こちら↓で発見しました。
「バビル2世」などを手がける、荒木伸吾氏死去-ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111202-00000758-yom-ent

2011-12-02 16:28 from アイム・ミルフィ

「内山のぼる死去」でヒットします。「まもる」「のぼる」と使い分けなさっていたようです。

2011-12-02 16:38 from H(原稿中)

No title

すみません。誰かわかる方いらっしゃいますか?
調べてみたんですが、やっぱりこれ以上は限界です。

2011-12-02 17:11 from アイム・ミルフィ

No title

>国語はタガログ語です。
>けれどフィリピンの公用語は「英語」。
日本は併合時代にこれやってなに言われましたかね。
まあ当時は「日本国民」になったのですから当然ですけど。
それ言ったら沖縄だって現地の方言はほぼ外国語みたいな言葉ですけど、標準語喋れ書けなんて事にはなってないはず。
フィリピンは独立国でしたよね。なんですか、これ。
極論どころか実例有り。早速ボロがでましたか。

2011-12-02 18:11 from 鵜呑みはできませんね・・・ | Edit

No title

あ、でも表現規制に関する情報収集は継続します。
誤解のなきように。

2011-12-03 03:26 from アイム・ミルフィ

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © 立憲民主主義と日本国民の安全を考える有志のブログ All Rights Reserved.